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まぼろしの不思議ちゃん


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ぐるりと紫陽花に囲まれたベンチで、
初夏の風を感じながら

ぽたぽた滴り落ちる葉のしずくを見つめ、

ちらちら…差し込む木漏れ日や、

新鮮な空気を味わう

両腕をぐいーんと伸ばして…屈伸運動

Blue Sky…
あの日描いていた夢を思い出す

ほかでもない
私はここにいるよ

どこにいても一人てくてくと歩き続けるけれど
地球には応援してくれる仲間が
たくさんいる

そして、

鬱屈して、動きたくても
思うように動けなかった時代の私から

大きなエールをもらった

今の私
やり尽くしたと言えるほどまだなにもしていない

それだったら

ものすごいチャンスを手にしているのだから
思い切って、やってみなよ、

でもね、
誰にも見つかりたくない、
知られたくない隠れ家で、
ぽそぽそと自己流につぶやいていたいだけの毎日

ひそかに目立ちたがり屋でもあるし
堂々といろんなことを書き散らしているけど

自分の一言一言が
ニュースになるような日々は

気が狂いそうになるから
超々超絶…まったくもって有名になりたくはない

知る人ぞ知るまぼろしの
不思議ちゃんで良い

と…こんな風に対話を繰り返せば
またもや
私の中の一つの思い込みが露呈した、と気づかされる

結論として
ノンストレスで
何ににも囚われることなく…自由でいたいな

私がなりたい、
手にしたい美しさとは、ファッション雑誌には
載っていないのだろう

思いっきり泣いて笑って
感情表現ができること…それがまばゆいほどの美しさ

積み重ねていくごとに、深まるもの
上昇するものの流れを
この目で追っているから…

成長することは、こわくない、大丈夫


☆ピンク☆
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PS

蝶が美しく羽ばたくように

あの方の命も飛翔を遂げたのだ

次のステージに向かって…

だから、涙をグッと飲みこみ、

絞り出すように言うよ


おめでとう



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by sakurano-pink | 2017-06-28 01:11 | ピンク絵日記
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いつもの帰り道

高貴なラピスラズリの紫陽花と、

小さいころから、耳になじむ
透明感あふれるZARDの歌声…

心が洗われる

尊いひとつの
人生を賭けて、伝えようとしてくれた…

『どうしてこんなことになってしまったのか』
の『どうして』に答えはなく、
誰のせいでもなく、

分析もできない

愛しいあの子を失ったときの哀しみと重ねて

『死』という当たり前にいつか訪れるものの存在を
恐れ、メソメソと泣いてしまう

私にとっては、真っ暗な概念で、
呑み込まれていく自信はない…

地上生活に慣れ親しむうち、

自分自身にこびりついたけがれに
嫌悪することはあるけど、

それで良い

天使のような清らかな心を手にし、

人格が遥か高みにまで
到達してしまったら、あとは空に還るしかなくなってしまう

たいせつな人に向けて、メッセージを書いているとき
私自身のこころに対しても、素直になれるから…
気づかせてもらって、ありがとう
自然と言える、ありがとう…

思い出させてくれて、

目頭が熱くなる

ひとつのストーリー、

ながれるように、

いのちのリズムを、きょうも淡々と刻む

あふれるほどの喜びをありがとう、
明日を生き抜いていく勇気をもらえたから、もうそれで…

きっと、私の創るもの、発する言葉、
紡ぎだすイメージに対して
100%注ぎ込めていないから、

まだそこそこで収まっている
伝えきれてない、投げ出せていない

そんな風に追い立てても、無茶だなあとも思う

黙っていても
指の隙間から、ぽろぽろとすり抜ける時の砂…

必死になって、こぼさないようにがんばって

ダラダラしてしまったときは、
落ち込んだりもしたけど

無駄な時間なんてないんだ


愛されても、愛されても、どこかに
『嘘でしょ』と怯える私がいる

だけど、

本気で愛してしまったら、
恐らく、全身全霊、すべてを注ぎ込んでしまって
帰ってこられなくなる

だから
そこそこで、いさせてね…神様

まだ
この地球に留まっていたいのだ


☆ピンク☆
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PS

『生きててよかった』
という偽りのない生の言葉を

反芻させる

すべてが綺麗で
美しくいてくれたあなたへ…


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by sakurano-pink | 2017-06-27 01:00 | ピンク絵日記

雨の日はそれほど、

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曇天のそら、重々しい雲の固まり…

空き地の雑草の匂いと
生温い空気が流れるこんな日も、きらいじゃない

むしろ、愛おしい

まぶたの裏側には
途方もなく手に届かない、
最果ての地が映る

どうせなら、限界まで
まっすぐ突っ切って、その先を駆け抜けたいと
渇望した日…

あえて
その場で、ぐーっと丸まり、しゃがみ込む

『よく伸びるネジは、よく縮む』と言ったものだ

私自身、
ずーんと落ち込んだ翌日は、
生まれ変わったように明るく吹っ切れて、

思いもよらないところまで、ジャンプしていたりするから
絶望もそれほど
恐れる必要はないと、心のどこかでは気づいている…


そういえば…学生時代

学校でプール開きの日…、

こういう微妙な天気のときは、
入れるか入れないのか…?

とりあえず、服の下に水着を着て
ビニールポーチにタオルやら、下着を詰め込んで


ちょっぴりドキドキしながら…、
登校したこと

塩素の匂いを鼻で察知したときは、なんか嬉しくて

そうそう
雨がぱらぱらと降ってくれば、

高校生の頃、グレーに支配されながら、

人気者にも、普通の人にも、クレイジーにも
何者にもなれなかった私の前に

さっそうと現れた

『私の描いた絵を見て、
周囲に何も言えなくさせたい』

と言った
才気あふれる美しい彼女のことを思い浮かべて

ふと会いたいな、と思いめぐらす

綺麗な横顔の輪郭とともに…


☆ピンク☆
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PS

世の中の哀しみは、どうしたってなくならないもので
なくなる必要がない、ということを
数年前に耳にして

またその事実に
立ち会うことになった

光あるところに影はできるもの

運命とは言え、

いざ、自分のこととなれば
覚悟がいるものだと思う

何も言えない、語れない、

その場でしゃがみこんで、呆然と
見上げることしかできない薄暗い空の下で

ただ
打ちのめされるのだ

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by sakurano-pink | 2017-06-25 23:58 | ピンク絵日記

紫陽花の葉っぱに隠れて

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紫陽花の涙をそっと拭い、
微笑みの天使が、そらを駆け巡る

梅雨の雲間から、太陽が、
ひょっこり、顔をのぞかせ

本格的な夏へ向けて、
ゆめの翼を広げるとき…、

大いなる時の流れのなか、生かされている自分を
思う

愛する存在が
目に見える形で、そばにいる…
ということでなくても、

温もり、佇まいを
今、このとき、この場で、感じ取っているの

それで、充分…
目に見えるものだけが、すべてじゃない

『生きる』ということが
どういうことなのか

綺麗ごとでは語れない面もある

楽しく堂々と私らしく
生きているつもりだけど、

信じてやってきたことへの迷いが
噴出してくることもある

そんなときでも、
自分の中の
迷いや恐れに対して、
『NO』というより『GO』と言ってあげるんだ

語るのではなく、歩くことでわかる

てくてくと、何も考えずに歩いている時間が
癒し

『いつ死んでもいいように生きる』を実践できているか
わからないけど
今、死んだら後悔することがいっぱいある…

誰かに批判される面があったとしても、

オリジナルの人生をまっすぐ見つめて
淡々と生きてきた

だから、この先も、もっと、もっと
人生設計が吹っ飛ぶほどに長く
うんと生きたい

計画を立てて生きようとすると、
どうしても、限界が見えてくるね

瞬間、瞬間
発する想い、言葉を
選んでいる余裕がないほどに、

夢中に、がむしゃらになってみようかな


☆ピンク☆

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PS

あなたから

ありがとう、愛してるの気持ち
しっかり
伝わっているよ

私からは伝わっているのかな…

言葉にすると、いつも照れくさいけど

ようやっと、素直になれそう

いっしょに過ごす時間
一秒一秒の尊さを知ったら…

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by sakurano-pink | 2017-06-23 19:24 | ピンク絵日記

気まぐれBaby trap

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きらきら…昼の日差しが降り注ぐ紫陽花を
ぼんやり、眺めていたら
涙がぽろり…

そうかと思えば、

何だかそこら辺をトテテテテ…と走り回りたい気分で
ちょっとした暴走、

あらあら…ごきげん直してね…、

ふぅと、一息つき、

ふだんの行動が
機械的になっているな、と気づいて…

心の奥の奥まで引きこもってみると、

果てのない哀しみの海を漂っていたいだけの気分だった

前を向いてひたすら歩けばいいってものでもないんだね
何か置いてきぼりにしている感じがした

気の利いたことを言いたくて、『早く、早く…』と
自分を急き立てていると
本当に何も出てこないし、

『そんな焦らせないでよ』と、猫がふて寝するみたいに
心は、背を向けた

何もしたくない、何も見たくない、
何も知りたくない、
何も…語らない

それは、逃げなのかもしれないけど
一時的に、羽を休める時間もあっていいと思うから

流れるように動くためにも、
ほんの少し待っててね…と

小鳥の背中を優しく撫でるみたいに、いたわる

自分との信頼を取り戻すため、
イチから、また、ひとつひとつ建て直していこう


☆ピンク☆
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PS

言いようのない、
ぶわっとあふれだしてくる感情には、

どんな立派な正論も
筋の通った理屈も、

まるで通じないの

『可愛いね、
良い子だね、
大丈夫だよ……天才!』

って…よくわからないけど
欲しい言葉をひたすら投げかけると

気が付いたら、自信は回復しているもの

赤ちゃんの頃から、ずっとつき合ってきて…
私って…意外に単純だと知った

自分とのていねいなデートは
これからも、欠かせない

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by sakurano-pink | 2017-06-19 19:48 | ピンク絵日記

不器用なrainydays

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ひと気の少ない、六月の帰り路
ぽつぽつ…、ちいさな雨音、

さやさやと風の感触…

すこし肌寒いけど
生あたたかい空気も感じて

カーディガンを脱ぎ着していたの

きょう
小雨ぱらつく遊歩道を通り過ぎ、
公園を寄り道

ぷるんとした雫が葉を伝う
紫陽花たちがきらきら輝いて…

ふと抱いた不安もかき消してくれた

思ったまま、感じたまま、
つらつら、書くことはできても

まとめたり、表現という形に持っていくまでに
最近時間がかかる

もしかしたら、きれいにまとめようとしなくても
いいのかもしれないけど、

誤解されたらどうしよう…失望されるのは嫌だ、と

軌道がずれて、意気消沈してしまったときは
重い腰を上げるまでが大変だったり

ガヤガヤ…拾わなくても良いのに
聞こえてくる、ときには調べてしまう
外部の声も気になる

そんなとき、スゥー…と深呼吸して、焦らないことだ

いざ、本音と対峙しようと意気込めば

その辺を行ったり来たり…、落ち着かなくなり

スタイリッシュに
忙しさに慣れてしまうと、

泥臭く、自分と向き愛うことが
恐くなるものだね

一度、形にこだわらず、
ガーッと書き出してみるね

そういえば、あの日…
あなたと歩いていたとき、

脚にぴちゃぴちゃ…泥はねしちゃったのは

気持ちが昂って…はしゃいでいたから、
と思っていたけど

改めて泥はねしないコツをネットで調べたら、
『内股はやめて、まっすぐ歩くこと』と
書かれていて

私、そんなに、もたついていたかな…と
ひとりで笑った

☆ピンク☆
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PS

帰って来たら、父の日のお祝い

照れくさいけど、心をこめてありがとう
大人になっても、お酒を飲まない私だけど

今夜は
麦酒をいっしょに酌み交わしたいな

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by sakurano-pink | 2017-06-19 01:03 | ピンク絵日記
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ストロベリームーンと
おそろいのリップ

透き通る青白い肌に、
幽玄を宿す

レースのネグリジェに身を包み
窓辺の向こう、

明日は、
どんな物語が待っているのだろう

瞬くお星さまの
『いいことばかりよ』という声のカケラを
耳飾りにして

夜明け前、
いろいろと、先走りしすぎたことの
後悔、ググッと落ち込み、悩んで、

また元通りの自分に戻ってゆく

寂しさを省みる余裕なんて…
ううん、
今夜だけは、

闇の騎士(ナイト)に抱きしめられて

底知れぬ哀しみに
浸らせてほしい

一生懸命、平気なふりをしてても、

こころの奥、
知らず内、癒されたがっていた

夢が終わってしまう前に、
朝が来てしまう前に

どうか…

☆ピンク☆
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PS

神様は、どんなドラマを、
宇宙の倉庫に収納してるの…

恐れなくていいよ

どんな形になっても、
いまを生きる

きっと、
まだ私は

この人生の妙味を
味わい尽くしていないから、

感じるセンサーを鋭くして、

ゆけるところまで、果敢に

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by sakurano-pink | 2017-06-14 18:36 | ピンク絵日記

花の笑顔をのぞき込む

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天気雨がパラパラ降る中、

憧れのあなたと肩を並べて、
じゃれあったり、
ふいに目が合ったから、
ポッと頬を赤らめて、うつむいてみたり…

何事もなく、遊歩道を通り過ぎて

梅雨の季節、うす暗い
あの角を、二人で曲がった後、

どんなことが起こるかわからないけど

素敵なことに違いない

恋心がうさぎみたいに、ぴょんぴょん
跳ねだすと、

『好き、好き…』って、言いたくなっちゃう
『キスして』っておねだりしたくなる…

でも、口に出さないで、
心に溜めて溜めて…募らせ、

ちらちらと、あなたを見るだけ…

お散歩デート楽しいね

夕方の紫陽花、立ち止まって
顔を覗き込んで…

どんなこと、話しかけられるのかな…って
ドキドキするんだよ

愛深き
女神のように…向かい愛うだけで
笑顔を投げかけるだけで

あなたのすべてを
癒せる存在になりたいと
願う瞬間がある

そんな風に生きられたら、幸せね

実際は、蚊に刺されるだけで大騒ぎするから

落ち着いたレディには、まだほど遠い

もっと上手に…もっと早く…と急き立てても
何も出てこない時は、何も出てこない

自分は、どこまで、何を表現しきるのだろう…、
夢中になると、コントロールが効かなくなる

会いたい、愛したい、ただ好きでいたい…

私は私の想いのまま
まっすぐ、この道を辿っていこう


☆ピンク☆
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PS

隠しているけど…実は
プライドの高い私

でも
いざ、愛する人を目の前にすると

その温もり、匂い、色に染められたいって…
好きなように、いいようにされちゃいたいって

ネジが一本、外れちゃうみたい

ぎゅっと抱き寄せてくれたら、
じたばた
逃げるふりをしつつも、

すっぽり、その腕に収まったまま、どこにも行かない

あなたの中に落ちていく…

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by sakurano-pink | 2017-06-11 23:46 | ピンク絵日記
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曇りガラスに、点々と色を置いたみたいな

ピントのぼけた紫陽花の向こうに

ブランコと砂場だけの
公園にひっそり佇む後ろ姿は

名も知らぬ私

小雨に濡れた黒髪

後ろから、そっと抱きしめて…、
そして…もうどこにも行かないで、離れないでよと

そう引き留めたいけど、
魂の旅人だから

時は流れ、いつか、また一人ぼっちになる
ちょっとした覚悟

幸せの基準なんてあやふやだから

不幸にならない努力をするより

目の前の恐れも、横たわる寂しさも
追い払わず、そばにいていいよ、
とただ受け入れる

あともう少しがんばれば、何とかなるものなのかもと

いやなこと、苦手なことを積み上げるより
愛したいものをより深く愛したいと願った

あなたのこと…あなたと過ごす時間

永遠なんて望まない、ありえないと
言い聞かせていたのに

本当はね、ずっといっしょにいたい


☆ピンク☆
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PS

こうして、ていねいに気持ちを綴る時間は、

心のぜい肉をそぎ落としていく
お清めのようなもの

湿った空気の匂いと
いくら描いても、未完のキャンバス…、

明日もまだある…

余白を残しておこう

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by sakurano-pink | 2017-06-07 23:59 | ピンク絵日記
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白いうなじの横顔は、あの人に似ていたから

恋に落ちていいかな…と心の中で
つぶやいて

キスをしても、いいかな…と
顔を近づけて

きっと、いつの時代も変わらず

恋人たちはそんな語らいを
繰り広げていたはずよ

あいかわらず、夢見がちの私

初夏にぴったりの七分丈のワンピースを着て

午後三時過ぎ…

熱い日差しが照り付ける中、
最寄りの駅に降り立ち

傘を差して、てくてくと、帰路を急いでいた

のど越しの良い麦茶を用意して、
やさしいトーンの声とともに

祖母が出迎えてくれるような氣がして
期待したの

ふと、足を止める

古びた家屋に、壊れかけの看板…
記載されていた電話番号は、たぶん、
もう使われていないのだろうけど、

かけてみたら、
誰か、出てくるかも

どんな物語が眠っているのかしら…

些細な日常の隣に、すてきな宝物が
隠されているのね

会いたい

でも、今、このとき

奇跡の瞬間に立ち会っているのだから
そのきらめきに、打ち震えるほどの
ありがとうを込める

まとまらない…
いつも、断片しか書き留めることができないけど

風の音に、耳を澄ませ、

目を閉じて

ひろがる心象風景に
うつくしい彩りをひとつひとつ

足していくんだ

☆ピンク☆
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PS

誰でも、人生は、何事もなく
良くなってほしいと願うものだから、
目先のことに、囚われてしまうのかもしれない

どうしたら、惑わされることなく、
熱い志を守っていけるのだろう

物分かりがわるくても
モタモタしてしまっても、いい

あきれられたら、チャンスだ

好きなことだけ、
心に決めた願いだけ、

ひたすら、まっすぐ、見つめていく

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by sakurano-pink | 2017-06-06 01:41 | ピンク絵日記

↑小沢幸生さまが描いて下さった最高に素晴らしい桜野ピンクちゃんです。


by sakurano-pink