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ここでまた約束しよう

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青々と若葉萠ゆる季節…

大学生が賑わう、木洩れ日の街角は
エネルギーが充満していて

通り抜けるだけで
心身ともに生き生きしてくる

ふと振り向けば
学生時代の私もこの並木道を
歩いているのでは、とロマンを抱く

歩道に
ぶどう水の入ったペットボトルが
コロンと落ちていたから

つまずいて誰か転ぶといけないなと思って
拾ってバッグにしまい込んだり

ベンチにちょこんと座って
買い物中のご主人様の帰りをおとなしく待っている
ワンちゃんに、ニコッとあいさつをした

特別なことは起こらないけど
こうした
穏やかな空気に包まれたまいにちは
ありがたい…

そう考えると、昨年は激動の一年だったのだろう

生まれた時から、
この街を離れたことのない私は、

レトロな喫茶店で

今までに出逢ったことのない人とすれ違うことも
あれば
話したことはないけれど、
10年以上、顔見知りの人もいる

もしかしたら、高校時代に、
一年の時、一度だけ習った先生かも…顔や雰囲気が
似てる氣がして…

先のことはあまり考えていない私だけど
今できること
きょう、できること…ちょっとずつでも
進めてゆこうと

目の前の一歩のことだけ、考えていたら
数え切れないほどの奇跡を起こしていた

愛するあなたのそばに居られることもね

いくつものノルマをこなさなくては、と焦るより

バランスを崩したな、と感じたら
強すぎる思いをいったん緩めて、
パッと手放せばいい

明日もあるから
がんばれる分だけ、がんばればいい

まとまらなくても…
パッとひらめいた想いのひとしずくを
スマホに書き残しておこう

☆ピンク☆

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PS

お星さま…
メルヘンティックな
ふんわりとした気持ちを抱きしめて

いちにちを締めくくろう

日々、
透き通ったこころの笑顔を咲かせていくね

今いるこの場所で…

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by sakurano-pink | 2017-04-28 23:59 | ピンク絵日記
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ゆるゆる…涙をこぼしながら、
猫があくびしている穏やかな朝
日向ぼっこして
光を吸い込んだ、ふんわりとした毛並みに、
頬ずりしたくなるね

無邪気な顔して、眠りこけるあの子は
生まれたての赤ちゃんのように
ミルクの香りがしたよ

たっぷり眠れて、しあわせな日々…

早起きして、一杯の白湯を飲むと
心と体にスイッチが入る氣がして
シャキッとする

頭の中で、私の作り出したキャラクターたちが
自由に会話したり、仲良くなったり、たまにケンカをしたり
恋愛もする

そのおしゃべりを全て書ききってはいないので
ウズウズしちゃう…

子どものころから、そんな空想癖があったけど
神様の創造したワンダーランドに
自然と通じていたのだろう

詩を書くことも、ストーリーを編み出すことも
空中に浮かんでくるフレーズを
無造作につかみ取る遊びのような氣がして

効率よく創り出せるものではない

だから、日常的に、せかせかできるわけもなく
とにかく、ひたすら、ぼーーーーっと…、
立ち止まって

新緑に潜む鳥のささやきに、

辛抱強く、耳を傾けるスタイル


今日は
肉まんにしようか、中華まんにしようか悩んだり

天国で今頃遊びまわっている
つぶらなあの子の瞳を思い出したり
懐かしむことも
私のこころの癒しのひとつ

帰ってくれば、まいにち
『ただいまー』と一目散に駆け寄って

定位置のソファに
あれこれ話しかける日々は
今も変わらない、だって、そばにいるのだもの

☆ピンク☆
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PS

ふと、一日の終わり、
シャワーを浴びながら

何気ない穏やかな一日が
ミルフィーユのように積み重なっていくことが
極上の豊かさだと思った


でも、同時に
この肉体は借り物で
いつかはこの地を離れなければならない、という事実が

じわじわ…心を貫通したものだから

なんでだろう、と物悲しさに包まれたものの、

石鹸の泡とともに洗い流し、
そんなの忘れたふりをする

気がつけば、日ごとに
愛おしさが増していたマイライフ

たいせつに育んでいきたい

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by sakurano-pink | 2017-04-27 21:37 | ピンク絵日記
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毎日、通る歩道がいつの間にか
若葉で埋め尽くされており、

季節はゆっくりと初夏へ向かっている

一歩一歩のあゆみは、形として見えづらいものだけど
私の魂も次の段階に進み始めてるのだと
実感した

きのうはまた、
気を失ったように眠りこけたけど、
目覚めは爽やか

最近は、悩む間もなく、寝てしまうから
実にシンプルだ、と思う


目をまあるくして
頭の中が『?』マークでいっぱいになるときは
しょっちゅうで
今まで出会ったこともないものに対して
『すごい、すごい』と驚嘆の意を表したりする日々

年齢も、置かれている立場も状況も
何もかも忘れて、夢中になるとき、
生きるって面白いな、と思う

意味もなく、ツインテールを持って
ゆさゆさ揺らすのは特に意味はないけど

おそらくアイディアを絞り出そうとしているのだ

無意識って、奥が深いな…

こんな平和で幸せな日本に
核ミサイルが落とされる、なんて報道が流れ、
テレビの向こうに目を向ければ

他国の兵隊たちが足並みそろえて行進し、
独裁者に忠誠を誓っている

ぞわっと嫌気が差すものの、

私は私で目の前のことに一生懸命になるしかないのだろう

神様の一部である私たちは、
自分の個性に誇りを持ち、為すべきこと成す

『べき』なんて言うと堅苦しいから
『したい』と思うことを中心にやっていきたい

問題意識を持つことも大事だけど

自分の心と体が健全であることも
たいせつなのだ

未熟さゆえの失敗から、後悔していることもいくつか
あるものの
その時々、真剣に生きてきたことに誇りを持っている

健やかに、伸びやかに
歌うように、これからも歩いていくんだ

☆ピンク☆

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PS

今いる場所から、視点を天空まで押し上げて

この世界を俯瞰して見てみれば

何をすればいいのか、とかスッキリ見えてくる氣がする

自分の仕事を
次世代に繋げていこうとか、
そんな立派なことは考えてないけど

地球に一時、命を宿し滞在している間は

濃縮されたひと時を生み出し、

少しでも誰かの希望になりたい

愛するあの子も
私を応援してくれるから

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by sakurano-pink | 2017-04-25 21:04 | ピンク絵日記

オフィーリアの目覚め

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静かな湖面に映り込む、地球の一場面…

ミレイの描いたオフィーリアは、美しいけれど
意味を知れば物悲しい

それでも

色とりどりの花が咲き始め、虫たちも目覚めるから

いつものようにカーテンを開けて
『おはよう』
まだちょっと肌寒いけど、背筋をシャンと伸ばそう

鳥のさえずりとともに
いろんなことに
ムクムクと興味が湧いてくる季節…

目まぐるしく新しいことを吸収しながら
気持ちは極端に揺れ動き、

この感情に
何という名前をつけて良いかわからない

そういえば、ここ数年、ものを書き始めてから

これが幸せ、不幸せと断定することは少なくなり

ただ一つ一つのことを完了させていくような
不思議な感覚だ

生きていることそのものがまるごと幸福で

『大好き』『愛してる』という言葉で
表そうとしても、エネルギーを放出しきれないもどかしさ…

狂ったように、その時々、目の前のことに
のめり込みながら…、

これは、何に還元できるのか?無駄なんじゃないか…

損得勘定で予定を組み込もうとしても

ハートが優位だと、やはり衝動に従うしかなくて
ついていくのがやっと…

前向きに進んでいるつもりでも
一方で

運命って何だろう……、

シェイクスピアが描き切った悲劇の一幕を
ただただ演じるように

登場人物である我々の定めが
予め決められているものだとしたら、

何をどうしたって
あがいたって、泣き叫んだって

もう届かないものなのだろうか

そうだととたら
私たちは、跪いて降伏するしかないのか…

色んな出来事を見聞きして、

人間界の仕組みについても、つらつらと考えていたけど

深く知りもしないことを検証しようとしても
データを集めきるには限界があるし、
起きてもないことを今、心配してても始まらない

神の意志をも動かす一手があるのだとしたら

『生きたい』という泥臭い情熱だ

それぞれが皆、
『これだ』と決定して、選んできた道があり、
すべてベスト

愚直に生きるのだ


☆ピンク☆
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PS

春風の香りとともに
桜の便りが届いた

ただ元気でいてくれることが嬉しいね

昨年は、悲しい別れを経験したけど

いまは
ゆったり、日常を味わいながら、

私のそばに
あの子が寄り添っていてくれている

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by sakurano-pink | 2017-04-23 21:35 | ピンク絵日記
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一筋の光を受けて

たてがみを美しく揺らす
金色の馬のように

風を切って、後ろは振り返らない

好きなものは好きだし
歓びの感情は抑えきれない

まっすぐ伸びやかに向かっていこう


何があっても変わらない、という感覚…
動いて、笑って、ときめいて、

私は、ずっと…私だから

大切なあの子が
思わぬ場所から帰ってきたり

愛する人と絆を再確認できたり
何気ないことで大笑いできたり

じわじわと優しい気持ちになれた

その前日、ちょっぴり心がグラグラしていたのは

『信じること』の怖さが岩のごとく立ちはだかったから

一回で打ち砕く自信はないけれど
何度でも、挑戦する

たとえ、ひょんなことから
嫌われてしまったとしても

振り切って進むしかない時があって

そんな、一匹狼タイプの自分を
客観的に見て、少し哀れむこともあり

それでもやけっぱちだ

だって、面白いから

開き直って
感情を全開にした私に怖いものなんてない

ありとあらゆる気に入らないことを
負けないぞと
自身を駆り立てる燃料にだってできるのだから

縮こまってクヨクヨ反省するより
楽しいと思う

追い詰められれば、こんなもんじゃないって
本気で、本気で、悔しがる…

自分をないがしろにしていたな、と自覚する時
涙だって出てくるの

メソメソ泣くよりシャキッとして

誰かに
歪んだ目で見られるのは仕方ないにしろ

私が
私自身を濁った瞳で見つめたくない

人間関係のありとあらゆるイザコザは
宇宙に丸投げ

だって、誰も彼も
私の心と体を通してものを見てるわけじゃないのに

理解しろと言われても
やはりわからないし、操作できるものじゃない

それでいい、だって悩んでる場合じゃないのだ

やりたいことは山ほどあるのだもの


☆ピンク☆
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PS

今は、物陰から様子を伺う感じで
怯えているけれど

いつか…
身のまわりのありとあらゆることを
信じられるのかもしれない

武装しなくても済むのだろう

まだその境地に達してないのかな

ピンとひらめくときが来るまで
わからないことは、わからないままにしておく

未熟なまま、ジャンプして

この地上で
生きる歓びを全力で表現するぞ

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by sakurano-pink | 2017-04-19 04:36 | ピンク絵日記

桜の宇宙

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毎日、おはよう、ただいま、どうしてた、可愛いね

あの子が定位置にいたソファに向かって
話しかけながら

ふと涙をこぼすことがある
きらきら、お星さまのような…

会いたい、抱きしめたい
話したい

そんなシンプルなお願いごとが、
なかなか叶わない

目に見えるものだけが確かじゃないと言い聞かせ、

そばにいてくれていることはわかっていても

ちょっとした心残りが私をなよなよしくさせる

限界や、焦りを感じて
せかせかしちゃうとき、
あれ、どうしてだろう…と思って

ふわふわ、もこもこ…

愛しいあなたの存在にものすごく助けられていたことを
ただ実感する

生きてることって、不思議だね
こうしてエネルギーを燃やしている間は
永遠にこの場所に留まれるような
実感があるの

あなたが生まれる前から存在している家具も
食器も、お洋服も、建物も、

まだ残っているのだもの

どうしてだろう、ずっと
一緒に暮らしていけると信じていたから…
それでも、未来を見つめることは
無意識に避けていた

命は、そらに向かうタイミングを
知っていたのだとしても

限界まで、一緒に居られる時間を引き延ばそうとした

私の愛のかたちは、まちがっていなかったかな

そう聞けば
『もういいんだよ』って優しい答えが
瞬時に届くから

前より少し、穏やかになれたよ

今、あなたはどこにいるの…
特別な探知機を使って、さがし出すことができるのなら
宇宙ステーションにお願いしよう

大好き

まぶたの裏で、いつもいつでも
私たちは隣り合ってる

☆ピンク☆
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PS

もっと、この世界のことや
宇宙の理を知りたいな

100%の真実でなくても
デタラメだとしても

私の感じること、
頭に思い浮かべたことが、

リアリティのあるものとして受け取れるのなら
価値がある

たとえ、何かに急かされようとも

じっ…と留まって
降りてくるのを待つ

心のプラットフォームに
辛抱強く、居座り続け

奇跡をあきらめなければ

また出逢えるね

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by sakurano-pink | 2017-04-17 01:51 | ピンク絵日記
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ぽかぽか陽気に包まれると
自然とお出かけしたくなるの

コートがいらないほど、汗ばむ一日は
気持ちが開放的になり、

縮こまったり、悩んだりするのがもったいない、
と思えるほど

それでも、優柔不断な私

どうしよう…どこに行こう…と選択に迷ったとき
迷わないことから、ひとつひとつ、決めてゆく

お腹も空いたし
バスターミナルにて、桜が見えるベンチで

大好きな中華まんを頬張る

スマホを開き、
瞬間瞬間、ときめき溢れるフレーズを

無秩序に書きこぼす

そうすると
思わぬところで、ストーリーが出来上がってくる

間違いを怖れないで
綺麗にまとめるのは、後でも良いんだから

そう、ひとたび外に出て、
春風に吹かれれば…やってみたいこと、
憧れ…ぽんぽん飛び出してくるね


心のまま生きるって…

むつかしく考えていたけど、
結局いつも通りの
のほほんとした私を、疑問なくこなすだけ

案外、楽なことだったのかもしれないな

☆ピンク☆

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PS

夕焼け入り混じる群青色の空に

桜の花びらが舞い
溶け込んでいく姿を

ほぉー…とのんきにため息をこぼしつつ、
見惚れる

今日語る言葉は、未来を創っていく

子どもみたいにまっさらなピュアな瞳で

素直に、思ったまま、綴ろう
短くてもテンポよく、軽快に

ああ、明日が楽しみ



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by sakurano-pink | 2017-04-16 00:25 | ピンク絵日記

切り株のおひめさま

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春うらら、幸せな晴れ間に

お日様の匂いを吸い込んだお布団の上に
ダラーと寝転んで、ちょびっと涙のあくび…

すいみん足りてるはずなのに
ポヤポヤしてる

悩みがない、まっさらな状態って
きっとこんな感じ…、

きょうは、どんな言葉が生まれるかな

自由気ままに書き綴ろう、
私の望んでいたことだから

うふふ…いくらでも眠れそう
ぜいたくなお昼寝だね
気持ちは、ふわふわ…風船みたく
ふくらむわ

頬杖ついて、おしゃまに振る舞う
大好きなあなた
遊びに来てね、いつでも

チューリップ畑で
即興のメロディーがひらめいたら

歌ってみよ

いろんなこと 複雑に考えるのは
やめてみる
ゴロゴロ転がるだけでもいいの
楽しむって、もっとシンプルなはずだから…

問題解決って
意外なところにヒントがありそうだね

そもそも、
ノープロブレムだった、と氣づくみたいな


☆ピンク☆
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PS

ハッとお目覚め

いつの間にか、陽が落ちていて、

私の横で、
愛するあの子が、ちいさな寝息を
立てて、お寝んねしてた

まぼろしじゃないなら
もう少し、このままで…

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by sakurano-pink | 2017-04-13 22:44 | ピンク絵日記
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ハラハラ風に乗って舞い落ちる

限りなく白に近い薄桃色の
桜雪の姿にただただ見惚れながら

ぼんやり、何も考えない…

瞳のカメラで
こころに収めておきたい

まるで、私のために用意された特等席
ここから見える風景が
最高なの

よく喫茶店で見かけるご婦人の声を
初めて聞いて、素敵だなと感じたり

今日も新しい発見があった

ことばが思うように出てこない時も
焦らないで

キラッと光る
純白のキャンバスをむりに絵具で
埋めようとしなくていいのだから

早く早く、より
より遅く、のんびり、ゆったり…、
それが一番の近道

難解なフレーズを置こうとしなくていい

ひとりぼっちを感じるとき、
やっぱりフワフワのあの子を抱きしめたくて
落ち着かなくなったり
会いたい、会いたい、と衝動が抑えきれなくなる

でも、そばにいるんだよ
気づいて
守られているよ、大丈夫、
近すぎると見えなくなる
知りすぎると本質を見失う

物事にはタイミングがあって、
まだ、そのときじゃない、というときに

扉をたたいてみても
うまく開かないものなのかもしれないよ

でも、ここにいて
何もしなくたって、楽しむことも
幸せになることも
できるのだから


☆ピンク☆
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PS

桜並木を駆け抜けていく途中で

届いたよ

いつでも私を気遣ってくれる
温かいメッセージがうれしい

徐々に視界が開けてきて、
呼吸も楽になる

腕に抱えきれないほどの

愛情を受け取っている

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by sakurano-pink | 2017-04-12 19:47 | ピンク絵日記
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雨が上がり、
世界はしっとりと優しい憂いを帯びて

時折、滴る雫が肩を濡らす

可憐な花の星々のすき間から、

まばゆい満月が顔を覗かせ、

あなたに、逢いたい

でもすぐには飛んでゆけなくて

今感じた想いも
瞬間瞬間、通り過ぎて消えてゆくなら
ああ、
記しておかなくては…

あれだけ雨が降ったのに
まだ、ふさふさと咲かせている
イノセントな輝きに包まれて

また明日も 夢見る、ゆらゆらとした幸せ

ほんの少し…
窮屈な気持ちを感じるときだって

恐がらず
まるごと受け入れてみればいいの

やってみるよ
雨の桜に希望をもらったから

ひとひら ひとひら降り注ぐ花びらが
愛おしい

ねぇ、できるよ
散り際は寂しいものだと思い込んでいたけど、

再生のパワーが強まるのを目の当たりにしたから

奇跡を信じて
ひとりじゃないよ…と

☆ピンク☆
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PS

自分は無力だと
空虚な感情が溢れてきたのなら

今までのフィールドから
飛び出してみればいい

想いを燃やそう

花明かり満ちる空のもと

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by sakurano-pink | 2017-04-12 00:26 | ピンク絵日記

↑小沢幸生さまが描いて下さった最高に素晴らしい桜野ピンクちゃんです。


by sakurano-pink