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女神が奏でるスワン

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コバルトブルーの澄みきった青空に
透明な五線譜が見え、

スゥーと息を吸い込んで…
女神の歌声にゆっくり耳を澄ませれば

幸せがじわじわと
心と体を包み込み、

路上で
吟遊詩人が、ハートを繊細に揺るがす
フルートを奏でるのを

頭を空っぽにして聴き入っていた

私は本来、地上での人間ではなく
魂は向こう側のひと、という認識を持ちつつも

目に見えない世界のことを
どこかで否定していた部分があった

悪の存在と闘おうと
正義を振りかざせば、
しばしば…
立場が逆転しまうことにも
なりかねなかったから

強い執着は、何であれ、弊害を生む

どんなにポジティブで明るくなれるような思想だって
思い込みの度が過ぎれば
誰かを傷つける

知らない内に、自覚のない内に、
そういう部分がある、ということを知っておくこと…

失速するのを怖れて、『そんなことない』と
言いたくても、
どこかで気にしていたから

しかし
『もっと力強くあれ』というメッセージを
外側で受け取ったとき、

『迷いを捨てよ』という内なる声も
ゴーンと重低音で鳴り響いてくる鐘のように
突きあげてきた

自分の歴史を紐解いてみれば
そして現在の状況を把握すれば

どうしてこうなったのだろうという事実は
大いなる存在の
優しい計らいだと受け入れられる

それに気づいたとき、
あとからあとから…
お湯が噴き出るがごとく、止まらない泪

そのたびに『なぜ泣いているのか』
という理由はわからないし
それを問うことすら、もう愚かだと思う

自分らしく生きられないと、
何らかの形でひずみを起こしてしまう

嘘をつき続けられるほど
器用ではない私自身を
愛おしく感じた

☆ピンク☆
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PS

最愛のあなたも隣にいてくれるんだね


ときどき、無性に会いたくて
狂ったように
名前を呼びながら、泣くこともあるし

目に見える形で
あなたが居ないことに

呆然と、不思議に思うのだけど…

今、私の心に吹き溢れるエネルギーは
まちがいなく
あなたのサポートがあるからだ

一緒にグルグルとらせんを描きながら
高みを目指していこう

一緒なら大丈夫

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by sakurano-pink | 2017-02-28 23:59 | ピンク絵日記

白い花びらのメロディ

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ふとこぼれ落ちる涙は
白い花びらがあとからあとから

気まぐれなメロディを奏でるみたいに

説明がつかないのね

くしゃみは
春の訪れのサイン

新芽も、花も、草木も、
虫も、モグラも…

何もかもが目覚めだすこの季節は

目が開けられないほど、まばゆくて

瞬間よぎるパステルトーンの切なさで
目まいがするし

恋にも近い狂おしい想いをどこにぶつけていいか
ためらうため

以前は苦手だったけど、
すこしずつ好ましいものとして味わえるようになってきた

神様からのメッセージはいつでも受け取れるように
しておきたいけど
流れに身を任せ
物事を信頼するって、
ちょっと勇気がいるのかもしれない

何年かかけて染みついた地上での常識は
邪魔に思えるかもしれないけど

この物質世界において
魂を乗せて『生きる』ために
必要ではあった

自分を救えるものは自分しかいないと

受け入れられないといつまで経っても苦しくて
山頂に近づくと
呼吸困難を起こすような
もろく弱い面もあったのだ

情けないけどそのたびに
『もう十分だよ、早く迎えに来て』
と青ざめた顔してすがったけど

『それじゃ意味がないだろう』と
天の使者に追い返される

ヘリコプターに乗せられて、
空中をさまよっているとき、グランドキャニオンの荘厳さを
味わっている余裕もなく

今にしてみれば
もったいないなと思うのだけれど
本当に、
地上で生きるのに向いてないなと思うことが
しばしばあった

きっと『あまり生まれたくなさそう』と言われたことだって
的を得ていたから

最近知ったゲシュタルト崩壊

狂ったようにひとつの物事に取り組んでいる内に
文字の配列から、絵の構造によるところまで…

なにを表しているのか、理解が及ばなくなる

クレイジーに追い求めないとできないことって
確実にあるものだ
私にとっては、そんな珍しい事でもなく、
頻繁に起きているから

だからこそ、クールダウンしたり
周りの人の存在や
日常の細々とした仕事が、
創作活動を支えてくれている

絵が好き
文章が好き
写真が好き
食べるのが好き
猫が好き

いろんな好きが渦巻いていて、ひとつひとつの好きに
真正面に向かい愛うたび

私自身を好きになれるし
周りの好きも、きらいも、
個性も、癖も、
愛おしいものだと知る

勇気を出して、生まれてきて良かった

あなたに出逢いたかったの
指先に触れたかった
かりそめだとしても、
哀しみで終わったとしても

そのことでしか刻印できない色彩がある

できるかぎり、ここでしかできないことを
成し遂げ
地球におけるまだ見ぬ絶景も
人と人との間で交わされる温もりも
理解も、誤解もひっくるめて

魂で吸収したい

☆ピンク☆
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PS

ねえ、ありがとう

話しかけてくれて…

あなたとこうして
関わり合っていることの素晴らしさとか
ご縁とか

互いに理解し合えないときもあったけれど

そういう時期も経て

あなたのことが
大好きで大好きで

幸せを心から祈ることができる

助け愛っていこうね

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by sakurano-pink | 2017-02-25 21:59 | ピンク絵日記
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春が近づく陽気と重なり、

一日の終わり、ほどよい脱力感と
まだ何かできるんじゃないかって…
悪あがきがしたくなる

ふつうの状態の時は
欲しいものはいっぱいあるけれど

好きなことに取り組んでいる時だけは
お腹いっぱいで
何もいらないって思ったりする

私が泣いている理由なんて、
きっと誰にも理解できないのだろうなと
強がってみるけど
心のまま生きられることが、ただ嬉しいだけ…

わかってる…
日常に戻れば、いろんな事ができていない
褒められるようなことは何もしていない

まわりは凄い人ばかりで、哀しくなる

やってることだって、同じところ繰り返してばかりで
あまり仕上がってない

思い描いた場所の半分も辿りつけてない…って

いつもそう…
どこか楽観的になりきれない私は

『ないないづくし』を始めれば、
小さく絶望するし

フリーダムで秩序の無い生活に
『ありゃ』と
しばしボーッとしながら、ため息をつく

呆れて笑うレベル

それでも、一歩踏み出せるのに感激している

何かがピタっとハマるときは

カチッと将棋で一手を決めたときみたいな
手ごたえを感じる

この感覚は、自分にしかわからないから

ふと涙をこぼしてばかり…

痛い奴だと揶揄されたって

夢に向かう道は

たとえようもない
深い感動に包まれている


☆ピンク☆


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PS

『良かったね』と言われたとしたら

良かったのかなんてわからない

一寸先は闇なんじゃないかって、おびえる自分もいるから

瞬間、瞬間、

エネルギーに満ち満ちた
大気圏に引っ張られていく

チキンハートを抱いたままでもいい

エイッと

その磁場に吸い込まれていく
勇気と

覚悟を決めた

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by sakurano-pink | 2017-02-24 05:00

永遠に来ない、いつか

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今月に入ったころから
早くも
甘い桜の香りをキャッチしていて

お気に入りのコートで
萌え袖をしてみたり、鼻歌を歌ってみたり

自由自在にめいいっぱいお絵描きして…

春に差し掛かる前の準備期間として

ほぼ『やりたいこと』のみ
やってきた二月…

風船が膨らむみたいに
たのしい夢が次々と浮かんできた…

大事なひとを守りたいから
誰かを幸せにしたいから

それはまちがっていないのだけど

私自身のことはどうなる

私が私に声を掛けてもらえるまで

なんだか、それまでずっと、部屋の隅っこで
泣いていたのよ

目の前が真っ暗になりそうな
怖い、という予感は何度か体験してきたけど

恐怖にまみれた現実を実現させまいと
闘っている内に

胸に秘めていた野望は
消えてしまう

いつか…は永遠に来ない、と知った
あの日から
やりたいことは、思いついた順から
やろうと思った
  
あの問題をどうにかしたい…
渦巻く不安をどうすればいいの…

そう言って、眉間にしわを寄せている内に

神様から与えられた喜びの仕事も
『また後で』となってしまう

できなかったね、まっいっか、と苦笑いして
『だって無理なんだ』と
言い訳して、

なかったことになんかしたくないの

今、この地上に
この時代に
『生まれたい』と願って
やっと降りてきたの

だから、もう、くじけない


☆ピンク☆

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PS

これからどうなるかなんてわからないけど

何もかも、すべて、
良いんだよ、比べなくて…

そんなこと、真顔で言えるようになるとは思わなかったから
まだ慣れない

ホッと力が抜けて…

白湯おいしいな

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by sakurano-pink | 2017-02-23 06:59 | ピンク絵日記

じわじわと、あいしてる

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二月の粉雪は、
愛らしい
白い桜が吹雪いているようで

思わず、
うすもも色のため息と、

わあ、
きゃあ…
すごーい…

きらきらことばを、こぼしていた

ふふふーん…と
鼻歌を口ずさんでいたほど、
気持ちが、ゆらゆらとリラックス

あしたの私がどうなってしまうのだろう
なんて、
まったく気にならない

何も持たない、わずらわされない、

とっても身軽で、今なら
どこにでも行けそうだよ

お腹が空いたら、
ポケットからあふれ出しそうな

夢の甘さがぎゅっと詰まった
いちごを食べるし、

何度でも、このセカイに恋するんだ

こころを押しつぶしてしまいそうな哀しみは

遠いあの日に
置いてきてしまったよ…

少女に戻って、見るもの、聞くもの
あたらしい

生まれたての瞳には、何が映る…

スキップしながら、
ちょっぴり息を切らして、

でも、あせらないで

これから見つけに行くよ


☆ピンク☆

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PS

いま、ハートに舞い降りた
穏やかなしあわせは、
春の贈り物だから…

一足早く、受け取ったよ

たいせつなあなたに、見せてあげたいの

じわじわと、つぶやく

あいしてる

とともに…

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by sakurano-pink | 2017-02-19 23:59 | ピンク絵日記

春風のホイッスル

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声がかすれそうなほど、
ほんの少し追いつめられていた
あの満月の日、

冬の最後の冷え込みのなか
言い知れぬ不安を抱え、

足元に目をやったとき、

小さな春風のホイッスルが聴こえた氣がして

ふと届いたメッセージに
泣きそうになる

上を見上げたら…
このまあるい光に守られているんだと

ホッとして涙が伝う

走り続けて、跳び続けて
いつの間にか、自分らしくとか意識しなくても
わたしらしい歩みになってきたのかな

いまだ実感が湧かず…

夜空にきらめく星々のように
輝いている意識はないけれど、

己の中にうずまくエネルギーを巡らせて
目の前のことに一生懸命になっている

これでいいのかな、と立ち止まろうとしても
その間に過ぎ去る数秒の時間ですら惜しい…

一瞬一瞬、流れてくるものに恋をする
ハートを奪われる
なぜ生きているのか、と問う暇もなく

当たり前みたいに明日はくると信じているもの…

自分の中に散らばる想いたちを
目に見える形にしたくて
ペンを走らせ、キーボードを打ち、
いくらやっても、やり尽しても
終わらない夢を追いかけていて…

生まれ変わると知っていても
今の私のつづきを…もうちょっと見たい

だから長生きしたいし、
まだあきらめたくない

通じない、
辿りつけないから、常に切ない痛みを抱えているけど

それらは、魂の底から湧き出る
愛の叫びだから

内側で叫べ、
もっと叫ぶんだ

己の骨太な精神(こころ)をしっかり見つめて

負けん気の強さを
燃料にして、

霧の濃い遠い先まで、この道を突っ切ろう


☆ピンク☆
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PS

月の満ち欠けが繰り返され、
多くのものが入れ替わっていく

自分の命ですら、
いつまでも地上にとどめておけない

だから
遠い過去の
記憶の中だとしても

そばにいてくれるだけで
嬉しい

それが
どれほど
計り知れないほどの奇跡なのか

たましいが憶えていることとは別の
この肉体と人格で憶えていること
愛しくて

もうすこしこのままで
私が私のままで居られるように…

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by sakurano-pink | 2017-02-18 19:07

ハートと光の洪水

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カフェオレの香ばしい湯気が
自然とハートのかたちになって

愛する人を見つめているときみたいに

芸術作品を鑑賞しているとき
もしかしたら、
多くの説明は要らないとも思う…

ただ、目の前で通じ愛っているから

布団に入れば、死んだように眠るから
あまり見ないけど

たまに寝汗をかくほどの
リアリティのある夢から、目覚めた瞬間…

これは現実か

それともVRなのか、
映画の中での出来事なのか…と
しばらくぼんやりしている

ある日突然、
慣れ親しんだ日常のほんの一部でも消えてしまったら

それだけで物悲しくなるのに

大切なあなたが居なくなってしまったら
私自身ですら、確認できなくなってしまうのではないかと

寝静まった夜、たまにひとり
目を開けば感じること

このセカイのどこに
自分の居場所があるかだなんて

最近は、深く考えたことがなかった

今、心のよりどころはどこある、と聞かれたら

上手く答えられない

喜びの中にいれば、喜びととことん溶け愛い
哀しみの中にいれば、その海に沈むから

常に、いま此処が
私の在り処

ため息がこぼれるほどの絶景を
目の前にしているときは
素晴らしいとか、美しいといった感覚を超越して

その場に佇んでいる

思い出を振り返る時の方が
様々な想いがリアルに押し寄せてきて

しみじみ感じ入ってしまうのは

体感している自分を
外越しから見る体験をしているからなのだろう

不安に呑み込まれそうなときは、ただその渦に呑まれて
もみくちゃにされた後、

ふと気づく

辛い現実を怖れるのは

頭の中で、あれはだめ、これはだめ、
とジャッジして

いろんなことから逃げ回っているだけ

明日、どこに居ようと、何が起ころうと
何を言われようとも

淡々と受け入れて

私自身をその場にじっと待機させるのだ



☆ピンク☆
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PS

ここで
待ちわびて

花開くそのときを、ずっと夢見て、

私のちょっとした想いが奇跡を
生んだから…

その先も
ずっと続いてゆくだろう

明日の私もきっと

変わらぬ場所で、
愛するあなたと同じ方向を見続け、

何億年先も…守っていきたい

抱きしめたい、たからもの

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by sakurano-pink | 2017-02-16 00:45 | ピンク絵日記

アイシテルのまほう

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何だか、くすぐったくって…
宝箱のジュエル…と言うよりも

ふわふわ、もこもこの
マスコットのような

そういう宝物が増えたの

大好きな人と
『愛してる』って言い合える関係…
当たり前のようで、今まで手に入っていなかった

風邪を引いていたとき、
熱に浮かされてたから、素直に
『愛してるって言って…』と
求めることができたの

私の信条では
『そんなこと口が裂けてもねだっちゃダメ』
と思いこんでいたけど

心の底ではずっと、その言葉を渇望していたのだと

すんなりとあなたは受け入れてくれたのね
意外だったけど

もちろん、私も言ったからね…

何度言ってもくすぐったいし
言い慣れないけど

電話を切った後も、ふんわり優しい気持ちでいられた

ここ数日は…精神を削って、削って…

でも
そんなに無理をしなくても
よかったのかな…もしかして

ふだんより、できないことが増えて
心も体も力が抜けてしまった…

はあ…

私、
しばらくは、闘えない状態ね


☆ピンク☆
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PS

がんばることより、
がんばらないことのほうが
むつかしくて、

気がつくと、
いろんな事のハードルを上げていたり
自分に厳しくなっていたり…

もうちょっと
ペースを緩めていこう

そんなに生き急がなくても

きっと大丈夫だからね

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by sakurano-pink | 2017-02-12 01:00 | ピンク絵日記

あまえんぼう♡

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冬のお決まりイベント…

子どもの頃から、
愛しの
ふわもこちゃんが、

お腹の辺りにどっかり乗って、

看病してくれていたことを思い出すと

また泣けてきちゃうし、

ふだんより数倍弱っている

ずるずるで、ごほごほで…
一年中で、一位二位を争うほどの
かっこわるい私…

風邪をひいた日は、スペシャルデーとして
いつもより、たくさん電話をして
赤ちゃんみたいに駄々っ子になっていた

頭がぼーっとしてたから
何度も
『愛してる』って言っちゃった…


好きな人に、いくらでも
『好き』とか『愛してる』って言いたい放題になれるのは
こういうときぐらいしかない

熱に浮かされて、
心も体も暴走気味だけど

じんわりと幸せ…

寝すぎて、関節が痛い
恋の痺れに近いもの

出会った頃より、きのうより
もっともっと…

あなたへの想いが深まってゆく


☆ピンク☆
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PS

むりしないで

甘えつくす日があってもいいよね…

できれば
毎日…♡

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by sakurano-pink | 2017-02-09 23:59 | ピンク絵日記

私に捧げるメロディ


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大海に投げ出された一艘の舟に
ポツンと一人…
冒険が始まるワクワクドキドキと
不安を

小さな体に背負っている

まだ、海の向こうは…
はっきりとした展望はわからない

どこを見つめているの、何を感じているの…?

足りない…満たされないと

皮肉なことに

奮い立たせてくれるのは
こういったハングリー精神

新たな可能性が拓けてくるほどに

こんなにもできないことがたくさんある

と感じた瞬間、
何もかも諦めたくなるか、それとも奮起するか…

ため息をついたって、少しずつ、進むしかない…

無理して辛い想いをする必要も、
ぜんぶ、一人でやる必要も
どこにもないとは思う…

だけど、『私がやりたい』と思ったことなら

どんな苦労も、受け入れてみたい…
それは、きっと『苦労』であっても
『苦しみ』ではないはずだから

どうせ、無駄だとしても

やってみてから、
『無駄だった』って知りたい
結局は、無駄にはならないから

だから、私はよけいなことにも首を突っ込んできたんだ

こうなったら、
徹底的に楽しむぞ、大丈夫

誰かの顔色を伺って、ビクビクしている暇はないよ
行こう

☆ピンク☆
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PS

どんなに充実した時を過ごせたとしても
その日一日、たくさん進むことができたとしても…

そうできない日だってある

見栄を張らずに、
そういう状態の時は、進んで力尽きる

神様…

愛するあなたに
すべてを預けて

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by sakurano-pink | 2017-02-07 00:05 | ピンク絵日記

↑小沢幸生さまが描いて下さった最高に素晴らしい桜野ピンクちゃんです。


by sakurano-pink