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精一杯のリスペクト

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何の氣もなしに吹きつけてきた秋風が、

心をサワサワと撫でつけて、
どうしようもない痛みに触れた…

湧き上がってほしくない、
怒りと同等のものが、自分の中を渦巻く

噂とは、実に信憑性が低いもの、
私の思いとは裏腹に、

事実は、ねじ曲げられ、尾ひれがついて
まわりへ伝わっていく

たとえ、
仲間内で、何の悪意もなく、
広まったとしても

実際のところ、当の本人から聞かなくてはわからないものなのに

言いたいことが伝わらない厳しさ、
気持ちが理解されない寂しさ、

それらが混ざり合い、

感情が昂った後は、ただただ、空しい

弁解するべきか、
それは無駄な努力だろうか

ザワザワとした思考の闘いの末、

そういった納得できないことも含めて
己のパワーにしていかなくては、

という決意が固まった


話し合いで解決しないからと言って、
むやみに武力を用いるべきではないのと同様、

今、この場で
荒れ狂った感情を振り回しては
マイナスに働くと判断した

だが、感じたものを
『馬鹿らしい』なんて、
なかったことにしない…

たとえどんなきまり悪い感情だって

私のかけがえのない一部なのだ

☆ピンク☆



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PS

傷ついて、グルグルしてしまった気持ちを
『くだらない、大人になれ』なんて…
自ら封印しないで

はたから見れば、どんな
ちっぽけな、こだわりでも…

捨ててはいけないんだ

それを守り抜くためだったら
ケンカしたって、

嫌われたってかまわない

それが、
世界一愛してやまない、

あの子に対する、
私なりの
精一杯の敬意だ

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by sakurano-pink | 2016-08-31 12:43 | ピンク絵日記

ショパンは問う


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ピアノの詩人ショパンは
さぞ生きるのが大変だっただろう

だから、作り出す音ひとつひとつに
ままならぬ想いを込めた…

小賢しい人生の処世術なんて、
彼の音楽の前では、無に帰してしまう

生きる経験値を積んでいけば
だんだんと、いろんなことが
じょうずになるような錯覚を覚えるけど

弱いところを突かれて、
うまく立ち回れたなんて、ちっとも思えない…、

たとえ
パッカーンと何かが開いて、神懸ったようなオーラがかかり、

自分と波長の合わない人をなぎ倒していくような強さを得たとして

『あなたは、変わってしまったの?』
と聞かれたとしても

胸の奥で『…ぜんぜん』と首を振るだろう

だって、
どんなに自分を肯定しても
最終的には、
なんて私は愚か者だろうと、ぐったりしてしまうから…

それでも認めたくなくて、

うんと強がって、むりをして、
ふいに泣きたくなり…、

こころが寂しい日は、

しとしと降り注ぐ、
雨だれのプレリュードが聴きたくなる

レースの帽子を被った女性の横顔、
振り向いてみれば
うんと年の若い少女だったという…、

そんな、みずみずしい驚きに満ちた
繊細な調べ、

音のひとつひとつにも、色彩があると言うけれど
雨だれは、優しいピンク色…

半透明な白のチュールは
対象をあいまいにぼかし、

破れそうで破れない…
指一本、通すことはできない

そんな
立ち入ってはならない場所に、足を踏み入れてしまったら最後、
赦される日は来るのだろうか

神聖かつ、厳かな教会で
跪いて、ただひたすら祈る…

神様、どうか…今のままで、

けして、驕らぬ私で居られるように
明日を歩かせてください


☆ピンク☆

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PS

私は、気づかぬ内に
『もう悟った』
なんて思い込んでいないだろうか…

ありとあらゆることを他人事だと思ってはいないだろうか

ひとに優しく、自分に優しく、だなんて

軽々しく甘い信念を語り、

まっすぐ通せるなら、それでいいけど

土壇場で、弱さを試される日が来る

根っこの部分で、
自身に対して、冷静であらねばならない

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by sakurano-pink | 2016-08-29 03:53 | ピンク絵日記

一生、美少女♡

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きらきら、ふわふわ、
虹の夢ひかる自転車に乗って、

綿あめの雲の上を
チリンチリンと楽し気にベルを鳴らしながら、

甘いお菓子の匂いに吸い寄せられ、

妖精や天使の
可憐な歌声が聴こえるほうへと向かっていく…


曇りのない、透き通った瞳を輝かせて

こんな風に、
少女のままでいられたら、とたまに願うけど
根っこの部分は、あの頃とちっとも変わってない氣がする

大人になるということは、わるいことじゃない

自分の中のピュアな部分をしっかり守ってあげるために
成熟した部分も兼ね備えていることが
大切だから

ここぞとばかり、
幼児性をむき出しにするのではなく、

成長した自分が
いかにそれをうまくなだめ、飼い慣らしていくか…

むつかしいけど、挑戦する価値はある


神様、
私という人間には、
いろんな情報が組み込まれていて
たまに不思議だな、と感じる…

自分が自分でないような、

私が『わたし』と思い込んでいる一人の女性が
どこにも居ないような…、

意識的にしていること
無意識的に行っていること

両輪が、うまく、噛みあって
明日に向かって漕ぎ出せれば

もっと、ていねいで、
充実した一日が送れるのかな

でも、
この秩序だっていない日々も

まるで、
カラフルなおもちゃ箱をひっくり返したみたいで

たのしい


☆ピンク☆


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PS

世間体を気にするときは、
私さえ、我慢すれば
波風が立つこともないと、その場を凌ぐこともあった

逆に
お山の大将みたいに
自信満々なときは、

周りのことなんか気にせず、自分本位で事を進めてゆけた

どちらか一方に偏っても、
『そうじゃない、そうじゃない』と
引っ張り合って、ケンカして、つまずいてしまうね

だったら、いっそのこと、

子どものままでいるために

潔く、

ステキな大人になろうじゃないか

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by sakurano-pink | 2016-08-28 00:38 | ピンク絵日記

シン・サクラ

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猛々しい緑の葉のすき間から、
セミたちが燃え尽きるのではないかというぐらい
激しく鳴いていた

一時期、落ち着いたと思ったら、
また盛り返してきた、
むさくるしい夏のパワー

真っ赤なトマトに、ガブリとかじりつくように、
新鮮な今を味わい尽くしたい

落ち込むときは落ち込むけど、どこかで
自分のこと、普通じゃないと思っている節があって

誰にも負けないスペシャルな種を持っていると信じているから

言葉が思うように紡げなくて、
絞りカスのようなものしか出てこないことに、
絶望した明くる日、

ものすごい勢いで
こんこんと、あふれ出すメッセージが
止められなくなったりする

汗をかいて前髪がペッタリしたまま、
野暮ったい濡れねずみのような出で立ちになっても

かっこわるい自分を、かっこいいと思ってしまう

勘違いかもしれない、
勘違いでもいい、

芸術家の素晴らしい思い込みが、
鬱屈した世界に、風穴を開ける

そうだ、

私には
魂の存在となった
大切なあの子の分まで

生き抜いてゆくという決意がある

自ら、
台風の目となろう

サルスベリの紅く、
情熱の炎がたぎる瞬間に、
ふつふつと命の躍動を感じて

同時に湧き上がる刹那的な感情が
私をもっともっと高みに押し上げる

神様、

陽炎のように、
ゆらゆら立ち上ぼる生命エネルギーそのものとなって

この地を駆け回りたいのだ

地球に生かされている間は
自ら抱える課題をまっとうできるように

どうか導いてください


☆ピンク☆



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PS

愛する存在を失い、

取り返しのつかない後悔とともに、

私の二度目の人生がスタートした

遥か彼方の、遠い地で、また巡り逢う日まで…

必ずや、

ミッション・コンプリート…!!!!

合言葉を
胸に刻んで

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by sakurano-pink | 2016-08-25 03:19 | ピンク絵日記
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ひまわりのような、くっきりとした輪郭の笑顔に
あこがれる理由は

私自身、笑顔を作るとき、
すこし、ためらう癖があるから

せっかく夢を描き始めた青空に向かって
うまく笑えているかな…と不安になる

あまりも
強くまばゆい光を向けられたら、

コンクリートの地面に映る影を見つめて
うつむいてしまうだろう

花や蝶やともてはやされて、
スポットライトの当たる華やかな世界に
憧れを抱いたとしても

その裏側や
光の当たった影の世界を、垣間見てしまう瞬間、
先へ進めなくなる

ひとつひとつの賛美を
素直に受け入れられたらと思うけど

『好かれよう』という意識が働き、
本心が語れなくなってしまうとき

ああ、だめだ、私なんてこんなもの…

暗くて、情けなくて、不器用で…
自分の弱さを認識するたび、
ずーんと引きこもる

でも、今日、
私が愛を求めるたびに、
あなたが何度もキスに応じてくれたから
何だかホッとして…

ワガママがゆるされる関係って幸せだなと
思った

多くのものを持つと、その重みで
沈んでしまう

ということはわかっていても、

何となく不安だから、という気持ちで
持ち物を増やしてしまい、

その結果、落ちるところまで落ちてしまう

でも、底まで行きついたら
自分に向かい合うしかないから、

とことん落ち込むことは
そう悪いことじゃない、と最近思える

楽しいことって何だろう、

目先の快楽が刺激されることではなく
こうして、内観しているときが
至上のよろこびかもしれない

大好きなあなたとは
こういう話が落ち着いてできるの…

あなたも、私といるとき
リラックスしてくれているのが
わかる

ふたりが惹かれ合った理由は
そこにあるのかもしれない


☆ピンク☆
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PS

明日になれば

何でこんなことを思ったのだろうという
くだくだな気持ちでも

今、このときしか書けない貴重なもの…

やっぱり、私のこと
何でも知っておいてもらいたくて…

愛するあなたと
食べたいものを食べて、行きたいところに行って
笑いたいとき笑って

泣きたいときは…いっしょに泣こうと

月夜に誓いを立てたから


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by sakurano-pink | 2016-08-24 10:16 | ピンク絵日記

こころの堤防にて

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向日葵の明るさと、にぎやかなセミたちに誘われて
死者の霊たちが地上に帰ってくる、お盆の季節…

青空にたなびく白い雲がもくもくと
流れているのを目で追いながら

何も意識していない時に
その懐かしい声が聴こえてくる

三か月前に
あなたを見送ってからというもの、

その別れ以上の哀しみと寂しさに
まだ出会えていない

会いたいと思う時に会えること
抱きしめたいと思ったときに、抱きしめられること
日常的な喜びが今は、叶えられない

時間の有用性について考えるとき、
自分の関わる時間ひとつひとつの価値を
判断するのは、とても困難だと感じる

後になってみれば
無駄なことなどひとつもなく
すべて私の血となり肉となっているからだ

悔やんでいることもたくさんあるけど
過去の自分にはあれが精いっぱい…
きっと今の自分だって、
目の前の出来事に向かい合うことで、
いっぱいいっぱいなのだ

あのとき、こうして一緒に過ごせていたことが
永遠に続けばと願っていたから
でも心のどこかで、
いつか終わりが来ることも、意識していたから
あったかくて柔らかい体に顔を埋めるたびに
ありがとうという気持ちだけが渦巻いていた

だけど、運命のターニングポイントを
過ぎたからと言って

『もう二度と会えない』
なんて、盛大な思い込みだったんだ


昨日だって突然、あなたが、
ひょうひょうとした顔で、
思わぬ時に、
私の目の前に現れたから、
嬉しいのを通り越して、声も出なかった…

今だってそう、そばにいることは当たり前
今まで以上に、ぴったり隣り合わせ…

『それに気づいてよ』
という風に、顔を覗き込んできたから…

心配かけてごめんね
泣き虫でごめんなさい
変わらず、見守っていてくれてありがとう

こうして、あなたに向けてメッセージを書きながら
涙がぽろぽろ止まらなくて…


☆ピンク☆
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PS

足元が水たまりでふさがれて、
もう歩けない、と気づくように

がむしゃらに無理をしていたら、

心の堤防が、決壊する前に
いますぐ、立ち止まらないと…

愛するあなたと
生きていくために

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by sakurano-pink | 2016-08-21 18:15 | ピンク絵日記

世界のまにまに

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網のフェンスに置き忘れたままのビニール傘が
ゆめに向かって、開きたがっている

台風のような展開に巻き込まれたとしてもきっと…
魂は行く先を知っているから

涙雨が、点々と張り付き、
ガラスの瞳を曇らせてしまったって、
私の心臓に眠る、さそりの赤い星がギラリと光り、

低気圧を破って
南の夜空へ向かって、走り出すから

たぎる情熱は、誰にも打ち消すことなんてできない

こころの声を頼りに
おぼつかない足取りで、宙に浮いた

ワンツーステップ…、

まだ夢を見ているような優しい気分に誘われて
遠い昔、
月夜に
あなたとダンスしたときの情景がふんわり、思い出される

ゆらり、移り変わってゆく世界のまにまに…

この世のすべての明かりを消した瞬間に
数え切れないほどの星々から

運命のあなたを見つけた喜びを胸に抱き、
期待をこめて

朝のオーロラを待つの

彼方から響く、ことのは

私はけして
見失わなかったんだ

奈落の底に沈められようとも…

☆ピンク☆
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PS

かつての私は
声を失った人魚姫

愛を打ち明けられないまま、
泡になって、朽ち果てた

時を超え、新しく
生まれ変わった今

ようやっと、
海に沈んだフレーズひとつひとつを
すくい上げる

想いは
永遠に色褪せぬことのないまま
きらめいて…

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by sakurano-pink | 2016-08-19 03:32 | ピンク絵日記

あなたと私の秘密基地

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すでにシャッターの下りた、
喫茶店の小さな屋根の下、

棚の上で
のらくろみたいな猫が、マイペースに
くつろいでいる

猫好きの心が刺激され、
私も、一緒に雨宿り…

彼は素知らぬ様子で、毛づくろいを始めた

猫は、
じっと見つめても、目を反らしたり
そうかと思えば
向こうからすり寄ってきてくれることもあるけど

その気まぐれな態度が、私を惹きつける

雨音が、考えを遮断すれば
ブルース・リーの『考えるな、感じろ』という言葉が
が魂の奥底から響いてくる

お下げをつかみ、グルングルン回してみながら
ボケーとしてみる

無理をしてはだめと言われても
どこまでが無理をしているのか
わからなくなるときがあるけど、

ぼーっとすることに罪悪感を感じてしまったら
がんばりすぎているから

こんな風に、立ち止まろうと思う

目を閉じれば、
あなたの寝顔がふっと思い出されて…


☆ピンク☆
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PS

台風が忍び足でやってくる
この猫は
ちゃんとお家に帰れるだろうか、という心配もあったけど

彼らには彼らなりの処世術があるのだろう

そう思って、帰宅し…、
小雨の音に耳を澄ませて眠りについたら

明くる日は晴れていた

ホッとしたよ

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by sakurano-pink | 2016-08-17 20:30 | ピンク絵日記
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気がつけば、夏も後半戦…
蝉たちがジリジリと
会話をしている

大人になれば、さまざまな事情があるから、
待ち焦がれて
やっと出会えたのに…、
目も合わせられない、

けして悟られまいと

想いが通じない苦しい恋を紛らわすために、
古代から、人々は和歌を詠んできた

その心は、現代にも受け継がれ、
私のDNAにも宿っているのだろう

書いて、描いて、
自分のなかにあるものをすべて伝え切ったら

命も、たましいも
どこへ運ばれてゆくの

肉体も何もなくなったら、
エネルギーとなって、何処へゆくの

儚い一瞬のために

どうしてこんなにも熱くなるのか

それは、あなたを愛してしまったぐらいに
説明のつかないこと

髪を撫でる夜風は
静けさに充ち満ちているけど
ふつふつと、情熱を掻き立てる…

ミステリアスに目を伏せたあの人の表情を
思い出せば、胸をギュンとつかまれて

その長い指に
触れられたくて、
引き寄せられたくて

強引にでも
抱きしめられたくて

ふいに切ない

次、会える日はいつだろう…

☆ピンク☆
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PS

大好きなひとになら、何をされても構わないと

刹那的によぎる想いが…一瞬にして
少女を
大人の女に変えてしまう

横顔に憂いを帯びたら

早く来てよ、と誘いのサイン…

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by sakurano-pink | 2016-08-15 04:19 | ピンク絵日記

しあわせラッパ飲み

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生い茂る緑の散歩道で、
元気いっぱい、
鼓膜が破れそうなほどの迫力で
蝉たちが大輪唱していたから
苦笑いして、走り出した…

夏の大自然に噴き出す命のパワーは、
荒々しくも美しい

奏でよ、燃えよ、と
心の潜在的なちからを引きだそうとする

魂の氣づきとは
わかりやすい形で、訪れる

涙ひと粒だって、我慢できずに
ひとりでに流れ出すように

突如やってきた現象が、
目覚めなさい、と語りかけてくる

今日出かけ先で、天国のあなたに
何だか無性に会いたくなって、

人の目もあるし
ここで泣いてはいけない、とグッと飲み込んだ

それでも気づくと、頬は濡れていて

ふと、あなたがいないことが不思議になって
空に向かって話し掛けていたのだ

そしたら
偶然すれ違った散歩中の犬君が
目を輝かせて、あいさつしてくれたり、

その飼い主さんが、私と同じ体験をしていて
気持ちを労ってくれた

必要なときに、出会うべき存在が
重要な何かを持ってきてくれるんだね

信じて、委ねてみるだけで
ほんの少し、生きやすくなる…

後悔も不安もいらない…
一握りの希望を持って

これからの明日も

あなたのよきパートナーとして
胸を張って生きていこう


☆ピンク☆

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PS

夜になれば、ハートがちょっぴり、
寂しくなるから

いつ眠ったのかわからない状態で

何も怖いことの起こらない、
ワンダーランドに落ちてゆきたいの


また、いつか、ここで…

気の済むまで、ギュッと
その温もりを感じさせてね

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by sakurano-pink | 2016-08-14 03:30 | ピンク絵日記

↑小沢幸生さまが描いて下さった最高に素晴らしい桜野ピンクちゃんです。


by sakurano-pink